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株式会社アルビノのスタッフ。ライター歴10年。クレジットカード保有枚数11枚。FPマネー学では、主にクレジットカードの記事を執筆しています。幼稚園教諭・保育士の資格保有。夫と子ども2人の4人家族。

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株式会社アルビノ代表取締役。ファイナンシャルプランナー。埼玉県飯能市出身、1978年12月25日生。趣味は登山。Webライター歴23年。カードローン利用歴16年。
個人で自動車ローンや住宅ローンを利用したことがあり、起業してからは法人で銀行融資や日本政策金融公庫の一般貸付、マル経融資で借りた経験があります。
FP技能士、宅地建物取引士、日商簿記検定、証券外務員の資格を保有。

2枚目におすすめのクレジットカード!カードは何枚まで持てる?

クレジットカードは何枚まで持てるのだろう…?

クレジットカードは1枚だけしか持てないなどの決まりはなく、審査に通れば何枚でも持つことができます。

JCBが2021年に行った調査によると、クレジットカードの平均保有枚数は3枚とのことです。

多くの方が1枚だけでなく2~3枚持ちしています。中には10枚以上持っている方もいるでしょう。

私自身は最高11枚のクレジットカードを持っていましたが、現在は厳選して6枚のカードを持っています。

実際に使ってみて感じたクレジットカードの適正枚数と、何枚も持つデメリットをご紹介します。

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2枚目に持つクレジットカードの選び方

2枚目のクレジットカードを選ぶ時のポイントをまとめてみました。

2枚目のポイント
  • 1枚目の弱みをカバーできるものを選ぶ
  • 1枚目と2枚目は異なる国際ブランドを選ぶ
  • 他のポイントに交換できて合算できると◎

1枚目の弱みをカバーできるものを選ぶ

2枚目に持つクレジットカードは、メインカードの弱い部分をカバーできる特典付きのクレジットカードを選ぶようにしましょう。

1枚目でポイント高還元カードを選んだら、2枚目はよく使うお店で優待サービスが受けられるカードにするとお得です。

1枚目に旅行傷害保険が付いていない場合には、2枚目は旅行傷害保険付きのカードにすると旅行の際に安心です。

1枚目に足りないもの2枚目でカバーしましょう。

1枚目と2枚目は異なる国際ブランドを選ぶ

1枚目と2枚目は異なる国際ブランドを選ぶと使えるお店や場所が増えます。

クレジットカードは1枚につきひとつの国際ブランドになっています。そして国際ブランド加盟店でしか使うことができません。

JCBは日本国内に加盟店が多い特徴がありますが、海外では少ないのでVISAやMastercardを持っていると安心です。

国際ブランドごとに異なる特徴を活かして、違う国際ブランドのカードを持つことがおすすめです。

メインカード 2枚目
VISA MastercardまたはJCB
JCB VISAまたはMastercard
Amex VISAまたはMastercard

このように違う国際ブランドを選ぶと、使えるお店が増えますし、国内でも海外でも対応できます。

最近では同一カード名で2つの国際ブランドで発行できるクレジットカードもあります。

三井住友カードのデュアル発行はVISAとMastercardの2枚を発行することができますし、楽天カードは2枚目に異なる国際ブランドのカードを作成することができます。

他のポイントに交換できて合算できると◎

2枚のクレジットカードのポイントが、どちらかのポイントに交換できて合算できると、ポイントが貯まりやすく使いやすくなります。

クレジットカードに貯まったポイントは、他ポイントに移行できることがあります。(カードによって移行できるポイントが異なります。)

JCBカードのOki Dokiポイントを例に挙げます。

JCBカード Oki Dokiポイントの移行先

  • nanacoポイント
  • dポイント
  • 楽天ポイント
  • Pontaポイント
  • WAONポイント 等

JCBカードのOki Dokiポイントは、dポイントや楽天ポイントなどに交換できるので、dカードまたは楽天カードと2枚持ちするとポイントが合算できます。

クレジットカードを2枚や3枚持つと、メインカードのポイントはよく貯まるけど、他のカードはポイントが少ししか貯まらないということも出てきます。

少ししかポイントが貯まらなくても、ポイントが移行できて合算できると有効的に使えます。

年会費と還元率で2枚目のカードを選ぶ

おすすめカード 還元率 年会費
リクルートカード 1.2~3.2% 永年無料
JCBカード W 1.0~5.5% 永年無料
dカード 1.0~4.5% 永年無料
楽天カード 1.0~3.0% 永年無料
三井住友カード(NL) 0.5~7.0% 永年無料
プロミスVisaカード 0.5~7.0% 永年無料
JCBカード S 0.5~5.0% 永年無料
セゾンパール・アメックス   永年無料
セゾンカード 0.5~1.0% 永年無料
イオンカード 0.5~1.0% 永年無料
エポスカード 0.5% 永年無料
三菱UFJカード 0.4~5.5% 1,375円(税込)
ライフカード 0.3~0.6% 永年無料

3枚目に持つクレジットカードの選び方

3枚目のクレジットカードを選ぶ時のポイントをまとめてみました。

3枚目のポイント
  • 1枚目、2枚目の弱みをカバーできるものを選ぶ
  • さらにお得な特典があるものを選ぶ
  • 異なる国際ブランドを選ぶ
  • 入会特典やその場の雰囲気に惑わされない

クレジットカードは3枚持ちで最強の組み合わせができるとも言われています。

3枚目は2枚の弱みをカバーまたは強化

3枚目のクレジットカードは、1枚目や2枚目とは特典やサービスが違うものがおすすめです。

3枚持ちで最強のクレジットカードが完成するように考えてみましょう。

ポイント還元率、旅行傷害保険、優待特典は揃っていても、カードの年会費が高いのでは長く使い続けるのが大変です。年会費が無料のカードは、付帯サービスが物足りないことも多いです。

クレジットカードを3枚持つと、優待特典や補償が最強になるように考えてみるのもひとつの方法です。

1枚目 2枚目 3枚目
ポイント還元率 旅行傷害保険 よく利用するお店の特典
ステータス ポイント還元率 会員優待特典
大手カード会社 ポイント還元率 ゴールド家族カード
どこでも高還元 ネット通販で高還元 マイルが貯まる
VISA JCB Mastercard

上記のように、3枚それぞれ違った特徴のあるカードを選ぶようにすると、3枚で最強の組み合わせが完成します。

審査時間と還元率で3枚目のカードを選ぶ

おすすめカード 審査時間 還元率
JCBカード W 最短5分 1.0~5.5%
セゾンカード 最短5分 0.5~1.0%
三井住友カード(NL) 最短5分 0.5~7.0%
イオンカード 最短5分 0.5~1.0%
JCBカード S 最短5分 0.5~5.0%
エポスカード 最短即日 0.5%
三菱UFJカード 最短翌営業日 0.4~5.5%
ライフカード 最短2営業日 0.3~0.6%
楽天カード 最短3営業日 1.0~3.0%
dカード 最短5日 1.0~4.5%
リクルートカード 数日 1.2~3.2%

モバ即(最短5分)の入会条件

  1. 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
  2. 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

※モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

私の3枚持ちクレジットカードを紹介

私は普段3枚のクレジットカードを使っています。

クレジットカード 備考
JCBカード W ポイント還元率1%、大手カード会社
楽天カード ネット通販専用
エポスゴールドカード 電気料金1.5%還元、映画料金・レジャー施設割引

上の3枚のクレジットカードは全て年会費無料です。エポスゴールドカードは、エポスカードからインビテーションでゴールドにグレードアップしたので年会費が無料です(エポスゴールドカードの招待が来る条件

年会費無料でポイント高還元のカードを持ちたい、大手カード会社のしっかりしたカードを持ちたい、ネット通販でポイントを貯めたい、公共料金の支払いでポイントをいっぱい貯めたい、レジャーで割引特典が欲しい…

1枚だと私の思いを叶えてくれるカードはありませんが、3枚持ちなら叶えてくれます。

色々なクレジットカードを使ってみましたが、今の私にとってはこの3枚の組み合わせが最強だと思っています。

クレジットカードに何を求めるか、何を重視したいかで選び方は変わるので、自分に合ったクレジットカードを選んでみましょう。

JCBカード Wはメインカードにおすすめ

JCBカード Wは、年会費無料、ポイント還元率1.0~5.5%、大手カード会社発行の3つが揃ったお得なクレジットカードです。

メインカードにおすすめですし、1枚で十分だと思う方はJCBカード Wの1枚をおすすめします。

JCBカード W
  • 18歳以上39歳以下限定
  • 年会費無料
  • ポイント還元率1.0~5.5%
  • 海外旅行傷害保険2,000万円(利用付帯)
  • JCB会員優待サービス

年会費がかからずに持てて、ポイント還元率も1.0%と高いですし、さらに海外旅行傷害保険も付いています。(海外旅行傷害保険は旅費をカードで支払うことが条件の利用付帯となっています。)

39歳以下限定の年齢条件の合う方は、迷うことなく申込むことをおすすめします。

JCBカード Wをメインカードにする場合には、2枚目や3枚目に国際ブランドがVISAまたはMastercardを選ぶようにしましょう。

楽天カードはメインでもサブでもおすすめ

楽天カードは、とにかくポイントをがっつり貯めたい方におすすめです。

楽天カード
  • 年会費無料
  • ポイント還元率1.0%
  • 楽天グループの利用でポイント高還元

楽天カードの魅力はポイント還元率の高さとポイントの使いやすさです。

楽天市場や楽天ブックスなどの楽天サービスを使っている方は、まず楽天カードを作っておかないともったいないです。

楽天カードの基本ポイント還元率は1.0%ですが、公共料金・税金・国民年金保険料などの支払いは、ポイント還元率が0.2%になります。

その点に注意して、他のカードと2枚持ちや3枚持ちすることをおすすめします。

エポスカードはサブカードにおすすめ

エポスカードは年会費無料で会員特典が満載のカードです。ポイント還元率は0.5%とやや低めなので、サブカードとしておすすめします。

エポスカード
  • 年会費無料
  • ポイント還元率0.5%
  • 海外旅行傷害保険(利用付帯)
  • 全国各地に優待10,000店舗

エポスカードはマルイやモディでお得なクレジットカードですが、その他に飲食店、レジャー施設、映画館などで割引特典が受けられるので多くの方が持っています。

私もそのひとりです。近所にマルイはありませんが、映画館割引や遊園地・水族館などへ行く時にエポスカードで得しています。

エポスカードを持つなら、他にポイント還元率の高いカードを組み合わせると良いと思います。

クレジットカードの所有枚数に上限はない

クレジットカードの所有枚数に制限はありません。

クレジットカードは審査に通過しなければ発行することはできませんが、審査に通過する限り何枚でも持つことができます。

一定の枚数以上持っていると審査に通過できなくなるというようなことはないので、所有枚数に制限はありません。

※引用元:セゾンカード

枚数に上限はなく、審査に通れば何枚でも持つことができます。

アメリカのウォルターさんは、2016年に1,497枚ものクレジットカードを持ってギネス記録になったそうです。

ギネス記録はすごいことですが、あまり多くの枚数を持つとクレジットカードの管理が大変そうですね。

クレジットカードの適正枚数

クレジットカードは2~3枚持ちがベストです。多くても3枚までが良いと言われています。

クレジットカードの適正枚数
  • 2~3枚持ちが良い
  • 多くても3枚まで
  • 1枚で充分ならそれで良い

クレジットカードは何枚か持つことで、それぞれの特典やサービスが受けられるメリットがあります。

枚数が多くなればなるほど使いこなす能力が必要になります。多ければ良いわけではありません。

1枚のクレジットカードで十分と感じるならそのままでいいですし、2枚持ちの方がお得になりそうと思ったら2枚持ちでもいいでしょう。

カードの管理が大変になるので、最大でも3枚までが良いと思います。

適正枚数は人それぞれで違いますが、使いこなすことを考えると3枚までが良いでしょう。

カードを何枚も持つデメリット

クレジットカードを何枚も持つことは、カードそれぞれの特典が受けられるメリットがある一方で、デメリットもあります。

  • より多くの特典やサービスが受けられる
  • メインカードの足りない部分を補える
  • 異なる国際ブランドの加盟店で使える
  • 家計管理がしやすくなる
  • 管理が大変になる
  • ポイントが分散される
  • 紛失や盗難の際の手続きが面倒になる
  • 不正利用されるリスクが増す

1枚のクレジットカードを自己管理する場合と、5枚のクレジットカードを管理する場合とでは大変さが大きく異なります。

管理が大変になる

クレジットカードは枚数を持てば持つほど管理が大変になります。

1枚のクレジットカードだけなら、利用明細の確認はひとつで口座引落日は月に1度です。

5枚持っている場合には、5つの請求が届いて引き落としが5回あることになります。

どのカードでいくら使ったか利用明細を確認することが必要です。口座引落日よりも前に入金して、残高不足にならないようにしっかり管理しなくてはなりません。

ポイントが分散される

それぞれのカードにポイントが貯まるのでポイントが分散されます。

1枚のクレジットカードならポイントはそのカードにしか貯まりませんが、3枚持っている場合には、それぞれのカードにポイントが貯まります。

クレジットカードに貯まるポイントはカード会社によって異なります。

クレジットカード ポイント名
JCBカード Oki Dokiポイント
三井住友カード Vポイント
楽天カード 楽天ポイント
セゾンカード 永久不滅ポイント
PayPayカード PayPayポイント
イオンカード WAONポイント

貯まったポイントはカード会社によって使い道や交換先が違ってきます。(他のポイントに移行できることもあります。)

クレジットカードを何枚も持つことでポイントが分散されてしまい、なかなかポイントが貯まらないということも出てきます。

紛失や盗難の際の手続きが面倒になる

紛失や盗難の際にはカード会社ごとに手続きが必要なので何枚もあると面倒です。

クレジットカードが紛失や盗難に遭った場合には、カード会社に電話をかけて利用停止の手続きをします。

例えば財布を落としてしまったとして、カード1枚ならひとつのカード会社に電話をかければ良いですが、カード5枚なら5つのカード会社に電話をかける必要があります。

クレジットカードを持ち歩くなら1~2枚に厳選することをおすすめします。また、持ち歩かないカードもしっかり保管しましょう。

不正利用されるリスクが増す

何枚も持っていると不正利用に気付きにくくなります。

クレジットカード1枚だけの方は、見当たらないとすぐに気付くと思います。

しかし何枚も持っている場合には、ほとんど使わないカードが出てきて、カードの存在も気にならなくなります。使わないので利用明細を確認することもないでしょう。

そうなると不正利用された際にすぐに気付くことができません。

不正利用は所定の期間に届け出ることで補償されますが、期限を過ぎた届け出は補償されないの注意しましょう。暗証番号を使った不正利用も補償されません。

カードを何枚も持つメリット

クレジットカードを複数枚持ちするメリットを紹介します。

  • より多くの特典やサービスが受けられる
  • メインカードの足りない部分を補える
  • 異なる国際ブランドの加盟店で使える
  • 家計管理がしやすくなる
  • 管理が大変になる
  • ポイントが分散される
  • 紛失や盗難の際の手続きが面倒になる
  • 不正利用されるリスクが増す

デメリットはあるものの、メリットが大きいので多くの人は2~3枚持ちしています。

より多くの特典やサービスが受けられる

会員特典や付帯サービスが違うクレジットカードを何枚か持つことで、より多くの特典が受けられます。

会員特典の例
  • ポイント還元率が高い
  • 海外旅行傷害保険付帯
  • よく利用するお店で割引
  • レジャー施設や飲食店で割引
  • 映画鑑賞料金割引
  • 空港ラウンジサービス無料

クレジットカードの特典はそれぞれ違います。

例えば、1枚目はポイント還元率が高いカード、2枚目はレジャー施設や飲食店で割引のあるカード、3枚目は空港ラウンジサービス無料のカードにすれば、その会員特典を受けることができます。

クレジットカードにはお得な特典付きのものが色々あるので、自分に合ったカードを2~3枚持つとお得に使えます。

メインカードの足りない部分を補える

メインのカードに足りない部分を2枚目、3枚目で補うことができます。

色々なクレジットカードがある中から、どれか1枚選ぶのはとても難しいことです。

「全てにおいて完璧」というようなクレジットカードはなかなかありません。

そこで、メインカードに足りない特典のあるカードをサブカードとして持つと、最強の組み合わせになります。

例えば、年会費無料でポイント還元率は高いがその他の特典が物足りない場合には…

  1. 年会費無料でポイント高還元
  2. 年会費無料で海外旅行傷害保険付帯
  3. ゴールドカードで空港ラウンジサービス無料

海外旅行傷害保険付帯や飲食店割引など、自分に欲しい特典付きのカードを2枚目、3枚目に持つとメインカードに足りない部分を補えます。

異なる国際ブランドの加盟店で使える

国際ブランドが異なるクレジットカードを選ぶと、使えるお店や場所が多くなります。

クレジットカードには、それぞれVISA、Mastercard、JCBなどの国際ブランドが付いていて、その国際ブランドの加盟店で使うことができます。

VISA

VISA加盟店で使える

Mastercard

Mastercard加盟店で使える

JCB

JCB加盟店で使える

American Express

American Express加盟店で使える

Diners club

Diners club加盟店で使える

日本国内では上記5つの国際ブランド使えるお店が多いですが、小さなお店ではVISA、Mastercardのみとなっていることもあります。

また、海外ではVISAやMastercard加盟店が多く、中国においては圧倒的に銀聯(ユニオンペイ)加盟店が多いです。

例えば、VISAとJCBのクレジットカードを持てば、VISA加盟店とJCB加盟店で利用できますので、使えるお店が多くなります。

家計管理がしやすくなる

1枚目は普段の買い物用にして、2枚目は特別支出用などとカードを目的別に分けると家計管理がしやすくなります。

ひとつは公共料金の支払い用、ふたつ目はETCカード用など用途別にわけるとわかりやすいです。

5枚や6枚のクレジットカードを目的別に分けてしまうと管理が大変ですが、2枚や3枚ぐらいなら上手に活用できますね。

この記事の著者

株式会社アルビノのスタッフ。ライター歴10年。クレジットカード保有枚数11枚。FPマネー学では、主にクレジットカードの記事を執筆しています。幼稚園教諭・保育士の資格保有。夫と子ども2人の4人家族。

この記事の監修者

株式会社アルビノ代表取締役。ファイナンシャルプランナー。埼玉県飯能市出身、1978年12月25日生。趣味は登山。Webライター歴23年。カードローン利用歴16年。
個人で自動車ローンや住宅ローンを利用したことがあり、起業してからは法人で銀行融資や日本政策金融公庫の一般貸付、マル経融資で借りた経験があります。
FP技能士、宅地建物取引士、日商簿記検定、証券外務員の資格を保有。

運営者情報

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住所 〒160-0023
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※電話対応はしていません。
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